デパーチャーラウンジで古い曲特集でレコードを一杯持ってdjに行ったんですが、実はそのdjの中でアナログを使ったのは3〜4割程度で基本的にはPCからかけました。
でも僕がアナログを持って行ってターンテーブルに絶えずアナログが乗っているので(僕もわざと意識してかけてなくてもタンテにレコードを乗っけてましたが)、実際にはpcばかりで音を鳴らしているにもかかわらず かなりの人から
「やっぱアナログの音は優しくていいねえ」
って言われ、そうですよね〜と言いつつも、心の中では「この30分、ずっとpcから音を出してるし、今実際にかけてるのももデジタルなんだけどなあ、、」なんて思ってたりしました。
視覚的要素で音の良い悪いはかなり左右されるっていうのを 身を以て感じましたね。
多分、その時音が優しく感じたのは、デジタルとアナログの違いで優しく聞こえたのではなく、単に昔の歌物ばかりの音源だったから優しく聞こえただけですね。
[mixi] 木村 コウさん | アナログ〜デジタルDJへの変遷&考察その2、音質編 (via e-d-i-t) (via djnagisa) (via katakori) (via homegoroshi) (via vinylism) (via metaphone) (via junkyokohama) (via kyozyaku)
「苺ましまろ」には孤立したまま成人を迎えた女性の幼児化と、埋められぬ孤独による哀しみや絶望の淵に立つ人間の心の悪鬼というテーマと、周囲の小学生のマセっぷや幼児的愛らしさの対比を織り交ぜながらも、常に虚無感が漂う陰鬱なアニメだった。これほど哀しみに溢れたアニメには初めて接した。
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「冬の少年少女」/「優」のイラスト [pixiv]](http://19.media.tumblr.com/tumblr_ktldle5QjH1qz76r7o1_500.jpg)





